木の幹・根の捨て方
ご注意:名古屋市では令和8年10月1日から、粗大ごみの対象が「容量45リットルの指定袋に入らないもの」に変わります(9月30日までは「30センチメートル角を超えるもの」)。このページは市のオープンデータ(家庭ごみ・資源の50音順分別早見表)をもとにしており、変更前の基準の記載が残っています。 市の案内
ご注意:名古屋市の分別検索(令和8年10月1日更新)では、木の幹・丸太・根は、容量45リットルの指定袋に入る長さに切って袋に入れ、袋に入るもののうち厚さ10cm以下のものは可燃ごみ、厚さ10cmを超えるものは不燃ごみに出すよう案内しています。袋に入る長さに切れないものは粗大ごみで、180cm×15cm×15cmを超えるものは収集できません。このページの注記は、市のオープンデータ(家庭ごみ・資源の50音順分別早見表)の変更前の記載です。 市の案内
基本情報
分別区分
可燃ごみ
料金
要確認
データ元
オープンデータ
収集日
地区で異なる
結論
木の幹・根は 可燃ごみ として分別します。
名古屋市で木の幹・根を出す前の確認ポイント
分別
名古屋市では「可燃ごみ」
まず自治体データ上の分別区分を確認します。収集日や出す場所は、町内・地域ごとの案内に従ってください。
状態
中身・汚れ・付属品を確認
中身を空にし、外せる付属品があれば素材ごとに分けます。汚れが強い場合は自治体の注意書きを確認してください。
出し方の手順
- 1 中身と状態を確認する 中身を空にし、汚れ・付属品・破損の有無を確認します。
- 2 サイズを測る 長辺や指定寸法で分別区分が変わる場合があります。自治体データの条件と照らし合わせます。
- 3 可燃ごみとして出す 名古屋市のルールでは可燃ごみです。収集日・出す場所・袋の指定は地域の案内を確認してください。
よくある確認
木の幹・根の収集日はどこで確認できますか?
名古屋市の収集日や出す場所は地域ごとに異なる場合があります。自治体の公式サイトや配布されている収集カレンダーで確認してください。
分別区分が変更されることはありますか?
あります。制度改定や回収方式の変更で分別区分が変わる場合があるため、実際に出す前に公式情報も確認してください。
あわせて確認したいページ
出し方のポイント
- ●30センチメートル角を超えるものは、粗大ごみへ
注意事項
収集日や分別ルールは変更される場合があります。公式サイトで最新情報をご確認ください。
問い合わせ先
| 窓口 | 電話番号 | 受付時間 |
|---|---|---|
| 粗大ごみ受付センター | 0120-758-530 | 平日9:00-17:00 |
関連リンク
データソース・免責事項
この情報は自治体が公開しているオープンデータCSVに基づいています。
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