自転車用充電池の捨て方
神奈川県 川崎市
データ更新: 2026/07/14
基本情報
分別区分
小物金属
料金
要確認
データ元
オープンデータ
結論
自転車用充電池は 小物金属 として分別します。
川崎市で自転車用充電池を出す前の確認ポイント
分別
川崎市では「小物金属」
まず自治体データ上の分別区分を確認します。収集日や出す場所は、町内・地域ごとの案内に従ってください。
電池
外せる電池は本体から外す
乾電池・充電池を外せる場合は、電池側の分別ルールに分けます。内蔵電池は無理に分解しないでください。
状態
中身・汚れ・付属品を確認
中身を空にし、外せる付属品があれば素材ごとに分けます。汚れが強い場合は自治体の注意書きを確認してください。
出し方の手順
- 1 中身と状態を確認する 中身を空にし、汚れ・付属品・破損の有無を確認します。
- 2 電池を確認する 取り外せる乾電池・充電池は本体から外し、電池の分別ルールに従います。外せない内蔵電池は無理に分解しません。
- 3 小物金属として出す 川崎市のルールでは小物金属です。収集日・出す場所・袋の指定は地域の案内を確認してください。
よくある確認
電池は入れたままで出していいですか?
外せる乾電池・充電池は本体から外し、電池の分別ルールに従ってください。内蔵電池や取り外しにくい電池は、無理に分解しない方が安全です。
あわせて確認したいページ
出し方のポイント
- ●令和7年11月から充電式電池等の収集方法が変わります。/最長辺30cm未満の場合は小物金属と同じ日に収集します。/透明な袋に入れ、口をしっかり結び「充電池」等と貼り紙をして資源物の集積所に出してください。/充電式電池が、破損・変形・膨張している場合は、他の電池と分けて透明な袋に入れ、「充電池膨張」等と貼り紙をして出してください。//最長辺30cm以上の場合は「粗大ごみ」となり、粗大ごみ受付センターへの電話申し込みと処理手数料が必要となります。/電動自転車等の本体も粗大ごみとして出す場合は、充電式電池も含めて1点として申し込みできます。/充電式電池のみを単体で粗大ごみとして出す場合は、処理手数料が必要となります。//また、最長辺30cm以上の充電式電池が「JBRC回収対象製品」の場合は、JBRC回収拠点または生活環境事業所にて無料で回収します。/(JBRC回収拠点または生活環境事業所に持ち込んでいただく必要があります。)
- ●粗大ごみ
- ●自転車用バッテリー 自転車用蓄電池 電気自転車のバッテリー 自転車のバッテリー 自転車の電池 自転車電池 電動自転車バッテリー 電動自転車のバッテリー 自転車部品 アシスト自転車バッテリー 自転車の充電池 電動自転車用バッテリー 電動自転車充電池 電動自転車電池
注意事項
収集日や分別ルールは変更される場合があります。公式サイトで最新情報をご確認ください。
問い合わせ先
| 窓口 | 受付時間 |
|---|---|
| 環境局生活環境部減量推進課 | 平日8:30-17:15 |
関連リンク
データソース・免責事項
この情報は自治体が公開しているオープンデータCSVに基づいています。
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