ライター(使い捨てガスライター)の捨て方
ご注意:相模原市では令和8年10月1日から、乾電池・コイン電池・ボタン電池と、リチウムイオン電池・ニッケル水素電池・ニカド電池などの充電式電池(モバイルバッテリー、電動アシスト自転車のバッテリーを含む)、充電式電池を内蔵した製品(長さ30cm未満・直径10cm未満)、プラスチック製ライター、水銀体温計・水銀温度計・水銀血圧計を「有害ごみ」として、新しく設けられる「ペットボトル・有害ごみ」の日に資源・ごみ集積場所で収集します(種類ごとに透明または半透明の袋に入れ、電池は端子にテープを貼って絶縁)。破損・膨張した電池は集積場所に出せず、麻溝台・橋本台リサイクルスクエアか津久井クリーンセンターへ持ち込みます。車やバイクのバッテリーは市では処理できません(購入先か専門の業者へ)。蛍光管は引き続き資源の日です。このページは市のオープンデータ(令和7年4月更新)をもとにしており、9月30日までの区分で書かれています。 市の案内
基本情報
分別区分
一般ごみ
料金
要確認
データ元
オープンデータ
結論
ライター(使い捨てガスライター)は 一般ごみ として分別します。
相模原市でライター(使い捨てガスライター)を出す前の確認ポイント
分別
相模原市では「一般ごみ」
まず自治体データ上の分別区分を確認します。収集日や出す場所は、町内・地域ごとの案内に従ってください。
安全
危険品は通常ごみに混ぜない
発火・破裂・有害物の恐れがある品目は、自治体指定の危険ごみ・有害ごみルールを優先します。
状態
中身・汚れ・付属品を確認
中身を空にし、外せる付属品があれば素材ごとに分けます。汚れが強い場合は自治体の注意書きを確認してください。
出し方の手順
- 1 中身と状態を確認する 中身を空にし、汚れ・付属品・破損の有無を確認します。
- 2 素材ごとに分ける 紙・金属・プラスチックなど、外せる部品は無理のない範囲で分けます。
- 3 一般ごみとして出す 相模原市のルールでは一般ごみです。収集日・出す場所・袋の指定は地域の案内を確認してください。
よくある確認
ライター(使い捨てガスライター)の収集日はどこで確認できますか?
相模原市の収集日や出す場所は地域ごとに異なる場合があります。自治体の公式サイトや配布されている収集カレンダーで確認してください。
分別区分が変更されることはありますか?
あります。制度改定や回収方式の変更で分別区分が変わる場合があるため、実際に出す前に公式情報も確認してください。
あわせて確認したいページ
出し方のポイント
- ●※中身のあるものは「市では処理できません」
注意事項
収集日や分別ルールは変更される場合があります。公式サイトで最新情報をご確認ください。
問い合わせ先
| 窓口 | 電話番号 | 受付時間 |
|---|---|---|
| 資源循環推進課 | 042-769-8245 | 平日8:30-17:00 |
関連リンク
データソース・免責事項
この情報は自治体が公開しているオープンデータCSVに基づいています。
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