雑がみの捨て方 / 名古屋市
結論
名古屋市では、「雑がみ」は「紙製容器包装・雑がみ」として処分します。手数料: 無料。
- 1 紙製容器包装・雑がみだけをひとまとめにして、資源用の指定袋か、家庭で不要になった45リットル以内の無色透明の袋に入れる(半透明の袋は使えない)
- 2 週1回の収集日の朝8時(中区は7時)までに、資源ステーション(地域の集積場所)に出す
01
基本情報 Quick Facts
分別区分
紙製容器包装・雑がみ
収集日
地区で異なる
手数料
無料
申込
申込不要
通常収集に出すだけ
詳細と出し方
02雑がみは紙製容器包装・雑がみとして分別します。
出し方の手順
- 紙製容器包装・雑がみだけをひとまとめにして、資源用の指定袋か、家庭で不要になった45リットル以内の無色透明の袋に入れる(半透明の袋は使えない)
- 週1回の収集日の朝8時(中区は7時)までに、資源ステーション(地域の集積場所)に出す
注意事項
収集日や分別ルールは変更される場合があります。公式サイトで最新情報をご確認ください。
- 地域の集団資源回収にも出せる(雑誌と一緒に出せる。新聞・雑誌などはそれぞれに分けてひもでしばる)
- 感熱紙(感熱紙のレシートなど)は雑がみではなく可燃ごみ
- 【臨時措置・令和8年5月25日から10月30日(金)まで】指定袋を入手できない場合に限り、中身が容易に見える半透明の袋(10〜45リットル)も使える(「資源」の表示は不要。レジ袋や乳白色の袋などの色付きの袋・紙袋・段ボール箱は不可)。11月2日(月)からは半透明の袋は使えない(資源用の指定袋か、家庭で不要になった45リットル以内の無色透明の袋に入れる)。臨時措置に伴い、すでに買ってある無色透明の袋・半透明の袋は、10月30日(金)までに計画的に使うか、ほかの用途に使うよう市が呼びかけている
処分方法の比較
| 方法 | 費用 | 手間 | スピード |
|---|---|---|---|
| 自治体収集 | 安い〜無料 | 中 | 遅め |
| 不用品回収 | 高め | 少 | 早い |
| リサイクルショップ | 無料〜プラス | 中 | 中 |
| フリマアプリ | 無料〜プラス | 多 | 遅め |
公式情報・問い合わせ
03名古屋市 問い合わせ
連絡先公式情報源
一次情報
名古屋市公式サイト
city.nagoya.jp
公式へ
最終確認: 2026-09-30