ライターの捨て方 / 松山市
結論
松山市では、「ライター」は「可燃ごみ / 金物・ガラス類」として処分します。
- 1 風通しのいい屋外で中身を放出し、使いきる
- 2 使いきったあと水につける
- 3 プラスチック製(100円ライター・ガスライター)は、可燃ごみの日の午前7時までに、45リットル以下の白色半透明の袋(白色半透明のレジ袋も可)に入れて出す
- 4 1回に2〜3個程度まで
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基本情報 Quick Facts
分別区分
可燃ごみ / 金物・ガラス類
収集日
地区で異なる
自治体の収集日カレンダーで確認
手数料
無料
申込
申込不要
通常収集に出すだけ
詳細と出し方
02ライターは可燃ごみ / 金物・ガラス類として分別します。
出し方の手順
- 風通しのいい屋外で中身を放出し、使いきる
- 使いきったあと水につける
- プラスチック製(100円ライター・ガスライター)は、可燃ごみの日の午前7時までに、45リットル以下の白色半透明の袋(白色半透明のレジ袋も可)に入れて出す
- 1回に2〜3個程度まで
注意事項
収集日や分別ルールは変更される場合があります。公式サイトで最新情報をご確認ください。
- 中身が残っているプラスチック製ライターは、風通しのいい屋外で中身を放出し、水につけてから出す
- 金属製のものは「金物・ガラス類」として、45リットル以下の無色透明の袋に入れて午前8時までに出す
- 小物粗大ごみ袋の中に、ライターなどの発火性のあるものは絶対に入れない
公式情報・問い合わせ
03松山市 問い合わせ
連絡先公式情報源
一次情報
松山市公式サイト
city.matsuyama.ehime.jp
公式へ
最終確認: 2026-09-26