· 警告・注意

札幌市が家庭ごみの自己搬入ルールを案内、篠路・白石は定期整備で受入停止中

概要

札幌市が、家庭ごみを自分で市の処理施設に持ち込む「自己搬入」に関する案内と、処理施設の受入停止期間について公開しています。

公式案内の要点

  • 札幌市公式によると、篠路破砕工場は定期整備のため9月2日(水)〜9月27日(日)までごみの受入を停止しています。
  • 公式案内によると、白石清掃工場は定期整備のため8月2日(日)〜9月27日(日)までごみの受入を停止しており、9月19日(土)9:00〜13:00は電話設備更新作業のため電話がつながりません。
  • 公式によると、搬入時にはごみ搬入申請書の提出が必要で、事前にダウンロードして用意することもできます。
  • 公式案内によると、処理手数料は清掃工場・破砕工場・埋立処理場が210円/10kg、ごみ資源化工場が140円/10kgです。
  • 札幌市公式によると、搬入は自動車のみ可能で、徒歩・自転車・バイクでの搬入はできません。

利用者が確認したいこと

  • 篠路破砕工場・白石清掃工場を利用予定の方は、受入停止期間(9月27日まで)を避けて搬入する。
  • 搬入前にリチウムイオン電池やスプレー缶、ライターなどを他のごみと分けて降ろす準備をする。
  • ごみ搬入申請書を事前にダウンロードしておくと、当日の手続きがスムーズになる。

最新かつ正確な情報は必ず公式ページでご確認ください。

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