ライターの捨て方 / 木曽岬町
結論
木曽岬町では、「ライター」は「不燃ごみ(発火性危険物)」として処分します。
- 1 必ず中身を使い切る
- 2 使い捨てライターはガスを抜く:周囲に火の気がないことを確認し、操作レバーを押し下げたまま輪ゴムや粘着力の強いテープで固定する
- 3 そのまま火の気の無い風通しのよい屋外に半日から1日置き、念のため着火操作をして火が着かなければガス抜き完了
- 4 他の不燃ごみと分けて出す
- 5 不燃ごみの収集日(毎月第1・3水曜日)に出す
01
基本情報 Quick Facts
分別区分
不燃ごみ(発火性危険物)
収集日
地区で異なる
自治体の収集日カレンダーで確認
手数料
無料
申込
申込不要
通常収集に出すだけ
詳細と出し方
02ライターは不燃ごみ(発火性危険物)として分別します。
出し方の手順
- 必ず中身を使い切る
- 使い捨てライターはガスを抜く:周囲に火の気がないことを確認し、操作レバーを押し下げたまま輪ゴムや粘着力の強いテープで固定する
- そのまま火の気の無い風通しのよい屋外に半日から1日置き、念のため着火操作をして火が着かなければガス抜き完了
- 他の不燃ごみと分けて出す
- 不燃ごみの収集日(毎月第1・3水曜日)に出す
注意事項
収集日や分別ルールは変更される場合があります。公式サイトで最新情報をご確認ください。
- 使い捨てライターの中身が残ったまま出すと、収集車にごみを押し込むときに着火装置が押され、周囲のごみに引火し燃え上がるおそれがあります
- ガス抜きで操作レバーを押し下げたときに着火した場合は、すぐに吹き消してください
公式情報・問い合わせ
03木曽岬町 問い合わせ
連絡先公式情報源
一次情報
木曽岬町公式サイト
town.kisosaki.lg.jp
公式へ
最終確認: 2026-09-25