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市町村ガイド · 東京都

東京都 大田区

大田区のごみ出し

大田区のごみ分別ルールをまとめました。品目名で検索でき、収集日・出し方・問い合わせ先まで公式情報をもとに掲載しています。

95登録品目
9分別区分
26粗大ごみ品目
10資源ごみ品目
⚠️

ご確認ください

ゴミの出し方は自治体ごとに異なります。最新のルールは必ず 大田区公式サイト でご確認ください。

分別区分

ごみの分別区分

大田区で収集している主な分別区分です。各区分の代表品目を表示しています。

人気品目

よく検索される品目

迷ったらここから選んでも。大田区でよく調べられている品目です。

粗大ごみ・家電

大きいもの・困るものの捨て方

粗大ごみや家電リサイクル対象品目の出し方をまとめています。

粗大ごみの申込方法・料金

一辺の長さがおおむね30cm以上の家具・寝具・電気製品などが粗大ごみです(切断・分解しても粗大ごみ扱い)。事前申込制で、申込順に月曜〜土曜に収集します(2週間以上先の日程になる場合あり)。エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機・家庭用パソコン・ピアノ・オートバイ・廃タイヤは収集できません

大田区全域
申込大田区粗大ごみ受付センターへ電話(1回20個まで)、またはインターネット受付 https://www.ota-sodai.com(24時間・1回10個まで・収集のみ)。持ち込み希望は電話のみ。月曜午前は混雑のため午後または他の曜日推奨、3月・4月は混み合うため余裕をもって申込
0570-037-530(8:00〜19:00(日曜・祝日も受付)。IP電話等でつながらない場合は03-6631-7050)
料金有料粗大ごみ処理券A券200円・B券300円の組み合わせで支払う(組み合わせは申込時に受付センターが案内)。料金例: 布団・座布団・掃除機・衣装ケース・トースター・室内用物干しラック300円/テーブル(長辺75cm未満)300円/自転車(16インチ以上)900円/電子レンジ(オーブンレンジ含む)900円/ソファー1人用900円・2人用1,300円・3人以上用2,300円/ベッド本体(シングル)1,300円・(セミダブル以上)2,300円/スプリング入りベッドマット(シングル)1,300円。アイロンは0円(不燃ごみで排出)。処理券は「大田区ごみ処理券取扱所」の標識のある店舗・スーパー・コンビニ・清掃事務所で購入(大田区発行のみ有効・払い戻し原則不可)
対象サイズ一辺の長さがおおむね30cm以上の家具、寝具、電気製品などの大型ごみ

💡 電話またはインターネットで申込 → 処理券を購入し、収集日と名前または受付番号を書いて品物ごとに見えるところに貼付 → 収集日の朝8時までに玄関先等予約時に決めた場所へ(集合住宅は各部屋の玄関先には排出不可。処理券の貼っていないもの・未申込のものは収集不可)

確認日: 2026-07-16大田区公式ページで確認 →

ごみ袋のルール

大田区に指定袋はありません。いずれも「ふたつきの容器か、中身の見える袋」に入れて、収集日当日の朝8時までに集積所へ。祝日も曜日どおり収集します(年末年始を除く)。収集曜日は集積所の看板で確認

可燃ごみ 透明袋OK ふたつきの容器か、中身の見える袋で出す。生ごみは水分を切る。竹串など鋭利なものは紙に包む。廃食用油は新聞や布に染み込ませるか凝固剤で固める 収集: 週2回
不燃ごみ 透明袋OK ふたつきの容器か、中身の見える袋で出す。対象はガラス製品・陶磁器・化粧品のびん・電球・蛍光灯・電池・傘・フライパンや、一辺おおむね30cm未満の家電製品など。割れたガラスや刃物は厚紙などに包んで「危険」と表示 収集: 月2回(第1・3または第2・4の決められた曜日。29〜31日は収集なし)
資源(7品目) 透明袋OK 新聞・雑誌雑がみ・紙パック・段ボールはひもで縛る。びん・缶・ペットボトルは中身を軽くすすぎ、それぞれ透明な袋で出す(ペットボトルはキャップ・ラベルを外してつぶす) 収集: 週1回
プラスチック 透明袋OK 「汚れていない・すべてプラスチック製・30cm未満」のものが対象(プラマーク包装のほか製品プラも可)。ふたつきの容器か、中身の見える袋で出す。汚れは水ですすいでから。令和7年4月から区内全域で回収 収集: 週1回

確認日: 2026-07-16大田区公式ページで確認 →

粗大ごみの持ち込み(京浜島・電話申込制)

⚠️ 大田区民は粗大ごみを京浜島の持込場所へ自分で持ち込めます(手数料は品目によって免除〔無料〕又は減額)。申込は電話のみ(0570-037-530)で、持込日3日前の午後7時まで受付。1回につき10個まで・1世帯年度内4回まで。申込者本人が持ち込み、本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード等)が必要。可燃ごみ・不燃ごみ・資源の持ち込み制度の記載はありません

粗大ごみ持込場所(京浜島)
所在地大田区京浜島(詳細な場所は申込時に案内)
受入月〜土 13:00〜16:00、日曜 9:00〜12:00・13:00〜16:00(16時までに持ち込まれなかった場合は自動キャンセル)
手数料手数料は品目によって免除(無料)又は減額。有料の場合は大田区発行の粗大ごみ処理券を事前に購入して貼付(持込場所やその周辺では処理券の販売なし・現金支払い不可)

📦 家庭から出る粗大ごみのみ(1回10個まで・1世帯年度内4回まで。車両は自家用自動車またはレンタカー2t車まで、事業用自動車は不可)

確認日: 2026-07-16大田区公式ページで確認 →

リチウムイオン電池・スプレー缶・ライターの出し方

🔥 モバイルバッテリーやリチウムイオン電池、加熱式・電子たばこを可燃ごみ・資源・プラスチックに混ぜて出すのは厳禁です。清掃車や処理施設での火災事故の原因になります。大田区は2026年5月11日から専用回収ボックスでの回収を始めました。

小型充電式電池・モバイルバッテリー
出し方まず購入店舗・メーカー・JBRC協力店での引き取りを確認。引き取り先がない場合は、金属端子部にテープを貼って絶縁し、区内20か所の小型充電式電池専用回収ボックスへ(膨張・破損・メーカー不明のものも投入可)

💡 膨張・破損した充電式電池内蔵製品は、ごみ減量推進課・清掃事務所などの専用窓口へ持参。携帯電話・デジカメ等の小型家電10品目に該当するものは小型家電回収ボックスでも回収

乾電池・スプレー缶・ライター
出し方乾電池は不燃ごみ(月2回)へ。スプレー缶・カセットボンベは中身を使い切り、他の資源とは別の袋に入れて「資源」の回収日(週1回)へ。ガスライターは他の不燃ごみとは別の袋に入れて不燃ごみへ

💡 ボタン電池は販売店に相談。電球・蛍光灯は購入時の箱に入れるか、厚紙などに包んで「危険」と表示して不燃ごみへ

🔎 JBRCリサイクル協力店を検索(公式サイト) →

確認日: 2026-07-16大田区公式ページで確認 →大田区公式ページで確認 →

危険物・出し方に注意が必要な品目

電池・スプレー缶・ライターなどは、普通のごみに混ぜると収集車の火災事故につながります。大田区のルールを品目ごとに確認してください。

大田区のリサイクルショップ

まだ使える家具・家電は大田区内の買取店 12店で売る選択肢も。所在地・取扱品目を中立に掲載しています

品目辞典

品目辞典

すべての登録品目を五十音から探せます(品目名での検索はページ上部の検索ボックスをご利用ください)。

すべての品目を五十音順で見る(50音インデックス)

役場窓口・問い合わせ先

案内

ごみ出しに関する公式の窓口は、清掃事業課です。

大田区 問い合わせ

連絡先
窓口 清掃事業課 平日8:30-17:00

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このページは大田区のゴミ出しをサポートするために作られました。
正確な情報は公式サイトでご確認ください。